#ラブラブ斎時語録



数少ない斎藤と時尾のラブ会話・発言を愛でようvv
新しく発見したら是非ご一報を!!(BBSにでもどうぞ)
・・・これ見て逃げないでください。

あ、キスと接吻と口を吸うって皆同じだよね?
日本もkissって言葉が輸入される前からそういう行為があったってことは
鎖国してても世界はみなこういう行為に関しては同じ過程で進化したのかな〜
とか考えてみたり。

掲載本 ラブ馬鹿会話 アホ解説
少年ジャンプコミック
るろうに剣心9巻
「時尾は出来た女だ。」 三島栄次という孤児をどうするかという相談で
斎藤が「時尾に預ける」発言。
これを聞いた剣心が思わず
「時尾?」と尋ねると・・・

「家内だ。」

どごーん(爆発吹っ飛び剣心+操)
そしてこの発言。
しかもきっと菩薩みたいな人ねとすごい想像される
時尾さんが不憫だ・・・^^;
更にるろ同人界で、このときは皆時尾を
菩薩顔で描いてたらしい・・・
アスカコミック
無頼5巻
探索中 探索中
明治無頼伝 「よしよし、もう案ずともよい。
おれどはこへもゆかぬから。」
弟の学費の為に、奉公へでた時尾。
だが”奉公”とは商人の妾として
体を差し出すことだった。
慌てて逃げだす時尾。
そこへ偶然側の旅籠に泊まっていた斎藤が
気付き助ける。
なにもしゃべらない時尾にあきれて部屋から
出ようとすると、時尾がついに泣き出して
出て行こうとする斎藤にすがりつく。
その様に斎藤がこの言葉をかける。
そしてその姿が愛しくて思わず斎藤接吻。
「年季奉公に出るくらいなら、
貧しくても一緒にやってゆこうではないか。」
プロポージュvvお手手にぎにぎ。
(こう書くとアホみたいだ・・・)
これに至る会話はかわいらしいですvv
「おれは、そなたに惚れている。
今宵、おれのものになれ。」
仲人を頼みに佐川の家へ赴いた斎藤。
だが家に帰ってきても時尾にどうなったか話さない。
不安になった時尾は、寒い真夜中
結果を確かめる為斎藤のいる部屋へ忍んでくる。
そして斎藤から事の顛末を聞き、なにやらいい感じに。
口付けを交わした後に時尾の耳元で静かにこう囁く。
その後はお楽しみターーーイムvvな・・・以下略。
新撰組副長助勤斎藤一 「お泣きなさい。
こころ往くまで泣くことだ。」
時尾が、余りの貧しい斗南暮らしに
金の収入先として体を売る会津時代の
針子に会い、恥だといって罵倒する。
だが針子の
「体は売っても心は売りませぬ」
という辛辣な発言を聞き、自分の考えが
いかに無意味かを知り無残に泣き崩れる・・・。
そんな時尾を抱きしめる斎藤。
そしてこの一言。
その後愛しさがこみ上げた斎藤は
接吻ブチかまします0(>0<)0


無頼伝はまだまだラブ会話一杯あるんですが、書いてるとキリ無いのでここでやめときます。
他の小説でまた見つけたら情報提供お願いいたします。